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2017年10月07日

VORTEX SPITFIRE 3x

 公約は破るためにあるドイです、かれこれ八か月ぶりの投稿になります。

今日はVORTEXのプリズムスコープを紹介します。




こんな紙の箱に入ってます。




 箱の中にこんな感じで入ってます、六角トレンチ2本、ハイマウント用のスペーサー、固定用のネジが2本と説明書が入ってます。
ボタン電池は最初から本体に入ってます





 ヘアクロスはRED、GREENのそれぞれ5段階

 説明書より転記、実銃用5,56mm弾の弾道に応じた照準になってます、勿論完全防水、耐衝撃構造
エアソフトガンでは35m位で一番上のヘアクロスでゼロインして2番目のヘアクロスで50m位の標的を狙うといった使い方ができると思います、索敵や味方の弾着を見たりすることもできます。
なによりショートスコープよりもコンパクトなのが利点だと思います。
今後は電池の持ち等をレビューしていきたいと思います。
  

Posted by アイギス at 20:35Comments(0)装備・その他ドイ

2017年02月11日

ミルケースについて

 こんにちわ、ドイです。
今日はミルについて書きます、ミルといってもコーヒー豆を挽くやつではありません。

ミルとは360度を6400に分割したもので主に軍隊で、方位やモノの大きさなどを表したりするときに使用します。

1ミルは1000m先で幅1mの大きさになります。


 
 この建物まで約30mあります、窓枠の大きさは45ミルあります。
この時、窓枠の大きさは約1,4mになります。

この時の数式は45÷1000×30=1,35となります。このように距離から大きさを求めろことができます。

 今度は大きさがわかってるときに距離を求めます。一応ヒトの上半身を模したつもりです。
この時は上半身が1mとして5ミルに見えたとき距離は200mになります。

数式は1×1000÷5=200となり200mとなります。

 スコープついてるミルドットで目標の距離が割り出すことができます、正確な射撃には正確な射距離の判定が重要です。
みなさん今度CatShitOneのアニメを見てください、そして計算してみてくださいすごい事になってます。

ドイ


  

Posted by アイギス at 13:49Comments(0)装備・その他ドイ

2017年01月11日

クレーンストックのガタツキ

 あけましておめでとうございます。
ドイです、今年の目標は月一位のペースでブログの記事を書こうと思います。
 
 今回は東京マルイHK416Dのクレーンストックのガタツキについて書きます、去年の12月オーバーホールに出しました
そして先日サバゲーに投入しましたグリスアップをしたので気密が取れ少しばかり初速が上がったような気がしました
それ以上にクレーンストックのガタが気になりました、元々のスットクでは無いので、仕方が無いと言えば
「はい、それまで」 
しかし気になってしまっては仕方が無い、どうにかするしかない。
 そこでスットクの内側に100均で購入した「すべるシート」を張って隙間を埋めます




 ピンボケしてゴメンナサイ

 ガタは無くなりました、しかしスットクの動きが渋いと言うより動かない
まぁいいか、ベストポジションだし、どうせ俺しか使わないしボディーアーマー着たりしてストックの調整しないしガタが無くなったので
良しとしましょう。
 ガタが気になる人は試してください自己責任で。
ドイ  

2016年12月04日

Karrimor SF Predator Patrol 45 Part3

 今日はサイドパックについて紹介したいと思います。




 このサイドパックは2つで1セット値段は15000円程です容量は12,5ℓです、



 このサイドパックはMINIMIの200リンクのポーチが2つついています




 このようにサイドには、さらにポーチ等が取り付けられそうです。容量については約5ℓ程あるそうです価格は1つ15000円程です。

 



 このサイドパックは下段にMINIMIの200リンクのポーチを上段にはM4のマガジンが2本入るポーチが2つあります。
このポーチにはフラッシュバンやスモークグレネードも入ると思われます。こちらのMINIMIのポーチはサイドには何も取り付けられないです。
価格は15000円程、容量は5ℓ程です。
 このようにKarrimorSFは拡張性に優れ、又1000デニールの生地を使用して頑丈ですが反面、重量が増加しています正直500デニール位でも十分に強度があると思うのですが・・・・・・・
 簡単ではありますが、これで紹介を終わります。

ドイ

 
  

2016年11月20日

Karrimor SF Predator Patrol 45 Part2

 艦これの秋イベに忙しいドイです

 悪いけど暫くは、Karrimorの話題を引きずらせてもらいます。


 まずは中の写真から、無線機等を固定するためのベルトがついています又アンテナやコード、ハイドレーションが出せるように上部はベルクロになっています。
 ビニールコーティングがされているので防水もさせれています。
 
 続いて腰ベルトです、腰に巻くことによって重量を分散する効果があります。





 バックルはKarrimorのロゴを下から通していきます最初は少し戸惑いました。すぐにリリースできないので私はあまり好きではありません。
 
 因みにkarimorSFは全て1000デニールを使っているので、とても頑丈ですタウンユースにはオーバースペックです反面重量が増加します、このザックでも約2,1kgあります。

 次回はサイドパックについてレビューしたいと思います。
ドイ


  

2016年11月12日

Karrimor SF Predator Patrol 45

 どうも、お久し振りですドイです

 10か月ぶりぐらいの更新です

 今日紹介するのはこちらKarrimorのバックパックです、オークションで落札しました。カラーはコヨーテ、オリーブ、ブラック、マルチカムの4種類ありマルチカムは少し値段が高いです私が購入したのはコヨーテです。



 真ん中のポーチは別売りですがオークション時はサイドパックとセットになってました。送料込みで37000円ぐらいでした。
まともに新品を買うとバックパック単体でも同じぐらいの値段がします。

このバックパックを購入した理由は3つあります

1 拡張性が高い
 画像のようにポーチが外側につけられる

2 航空機に持ち込めるサイズ
 バックパックの大きさは60×34×28で重量が2,1kg機内持ち込みできる大きさは55×40×25です、ちょっと高さがオーバーしていますがうまく ごまかせば何とか機内に持ちこ込めます。

3 荷物の量に合わせて調整できる
 


 写真のようにサイドにジッパーがついているので、このように閉じてサイズを調整できます又このジッパーでサイドポーチを取り付けるので、しっかり固定することができます。サイドポーチについては後日紹介します。

サバゲーに行くときに、このようなバックパックで行くのはどうでしょうか?気持ちが盛り上がる事間違いなしです
決まりをしっかり守ってサバゲーをたのしみましょう。

ドイ



  

2016年01月14日

S&T M1903 リアサイトの取り付け

 こんばんはドイです。先日紹介したS&TM1903のリアサイトの取り付けです。

 イモネジが奥にあるので、まずは分解です。赤丸のネジを外します、これは1,5mmの六角で外れます



 ネジが取れたらリアサイトの左右の調整ネジを引き抜きます、このネジはマイナスドライバーで外せます。



 パッキンをなくさないように注意してください、これをなくすとリアサイトを左右の調整している最中にネジが抜けてしまいます、ネジを抜いたらこのようになります。





 分解したら台座を銃本体にスライドさせてハメます、そして赤丸のイモネジで絞めて固定しますここも1,5mmの六角です。固定ができたらネジとサイトを組んでいきます。




 最後に赤丸の位置に窪みがあるので左右の調整ダイヤルの穴が来るように取り付け最初に外したネジを止めます。まだ左右の規整ができていないので概成です。とてもザックリしてますが、これで終わりにします。

 ドイ




  

2016年01月03日

カモフラージュネット

みなさん、あけましておめでとうございます
1月なのに3月並みの暖かさ何を着たらいいのやら・・・

さて今日は自作のカモフラージュネットの紹介です
ちなみに海兵隊のスカウトスナイパーはギリースーツ等は自作するらしいです
面倒くさい人はyahooオークションとかで買ってください、かなり安く売っています





材料はメッシュスカーフ、バーラップ、迷彩服の端切れ、麻ひも等です。
これらの材料をそろえるよりも買う方が実は安いです、安物は「ある機能」がないので買いませんけどね
後は「いい加減」に麻ひも等で縛っていきます、やり過ぎると逆に目立ってしまいます。





隙間が、かなり空けているので現地現物の草木を付けて現地に馴染むようにします

作り方自体は簡単なので既製品はイマイチと思う人は自作してはどうでしょうか?

ドイ

  

Posted by アイギス at 19:56Comments(0)装備・その他ドイ

2015年11月30日

S&T Ⅿ1903

どうもお久しぶりです
やっと人間界に戻ってきたドイです
今日はS&T M1903のレビューをします。
まずは写真から


全長は約120cm位重さは3kg位ですかね?詳しいことはほかの人に聞いてください。
思ったより軽く、バランスもいいです使用する弾は0,2gのBB弾を使用してます
弾道は素直ですがたまに弾が出なくなることが多々あります私の場合は箱出しでは調子が悪かったので
一度バラシて組み直しました少し改善はされましたが弾が出なかったり弾詰まりします
革製のスリングも取り付けていざ出撃
しかしなんと
リアサイトが取れました原因はネジの緩みでした。
気が向いたら直します
リアサイトを直したらまたレビューします

ではアディオス  

2015年10月29日

相棒

今日は相棒東京マルイ次世代HK416の紹介です。

といっても内部は一切カスタムしてませんストックを交換してこまごましたパーツを取り付けただけです。
ただコイツはおめかししています、そうです塗装をしましたのでその方法を紹介したいと思います。

まずはマスキング
塗装したくない場所にマスキングをします銃口、マガジン挿入口、その他の刻印、スコープの目盛等にします。



次にベースになる色を塗装していきます私の場合はダークグリーンです特に色の決まりはありません自分の好みで塗装してくだいさい。
今回使用したのはタミヤカラー、ダークグリーン、ダークイエロー、レッドブラウン、グリーン系の何かを使いました
主に夏の森林を想定してます


そして草なんか置いて、その上から塗装していきます自分がどう動くか日陰なのか這って動くか動きに適した草を配置していきます


仕上げにスプレーが乾燥しないうちに上から土を振りかける人もいますが、あまりお勧めしません粒が荒いとヤスリみたいになってい自分を傷つけることがあるからです。

黒は自然の中で目立つので、かなり迷彩効果が上がります塗装に抵抗がある人はカモテープ等をお勧めします、その紹介はまた後日
ではドイ